古くから今まで何かしらの縁があり実際の生活の中にあり続けてきた骨董。骨董の魅力を今に伝えたい、そんな想いから杜鵑草《ホトトギス》は始まりました。骨董を装飾品として扱うのではなく、実際に使う器として、骨董からはじまるライフスタイルをご提案したいと思っています。

杜鵑草《ホトトギス》について

杜鵑草《ホトトギス》では、器とお料理、そして山の葉や花など
四季を取り入れた皆敷(かいしき)のスタイルを用いてテーブル
コーディネートを企画するお仕事と、骨董品を手に取ってご覧頂いたり、
生活の中の骨董品をご覧頂けるよう展示販売のお店を行っております。
代表 三嶋 亜希子 プロフィール

皆敷(かいしき)とは

器に盛る食べ物や神饌(しんせん)の
下に敷く木の葉や紙のこと。
料理などに景容を添えることを
目的にしたと考えられている。

アクセス

ショップ・オフィス

自然に囲まれた気持ちのいいアトリエで
骨董の器を手に取っていただき、
普段の暮らしの中で使う器の楽しさを
感じていただけます。

完全予約制につきお電話もしくは
メールにてご予約ください。
ショップでは、クレジットカード
ご利用頂けます。

811-1111 福岡市早良区脇山1-14-57
TEL 090-4758-3496
MAIL hototo@hototogisu.me

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mishima

三嶋 亜希子 プロフィール

1968年3月福岡県生まれ。骨董商。器コーディネーター。「器と、そのまわり杜鵑草」代表。幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。短大卒業後、広告制作会社、広告代理店勤務などを経て、器コーディネーターへ。20代前半、仕事で偶然出会った骨董の器に魅せられ毎週末骨董屋でアルバイトを開始。その後結婚、一児の母となった後も骨董収集を続ける。2013年6月より本格的に骨董商として始動。現在は骨董商でありながらも、皆敷(かいしき)を用いた季節感や情景を表現する器のコーディネート、山野草を用いたテーブルセッティングを得意とし、和食店の器プロデュースを手がけるなど、福岡を拠点に活動中。

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三嶋 亜希子 プロフィール

1968年3月福岡県生まれ。骨董商。器コーディネーター。「器と、そのまわり杜鵑草」代表。幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。短大卒業後、広告制作会社、広告代理店勤務などを経て、器コーディネーターへ。20代前半、仕事で偶然出会った骨董の器に魅せられ毎週末骨董屋でアルバイトを開始。その後結婚、一児の母となった後も骨董収集を続ける。2013年6月より本格的に骨董商として始動。現在は骨董商でありながらも、皆敷(かいしき)を用いた季節感や情景を表現する器のコーディネート、山野草を用いたテーブルセッティングを得意とし、和食店の器プロデュースを手がけるなど、福岡を拠点に活動中。

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