杜鵑草 器と、そのまわり hototogisu

【品番#U114】輪島塗 蒔絵蔦図 御膳 ( Wajima Four-legged tray for festive food )

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輪島塗のお膳です。とても状態が良いです。
紅葉した蔦の図柄で今の季節にぴったりです。
脚元にはなんとも上品に図柄が配され蔦の図柄部分は蒔絵です。
ちょっとわかりにくいのですが、裏面は梨子地になっています。一見するとわかりにくいこんな所が梨子地になっているとは
なんとシブイ、たまらなく素敵です。
お膳として使って頂くのはもちろんですが、季節のしつらえの道具として使っていただけるのでないかとも思います。
 
 
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品名:【品番#U114】輪島塗 蒔絵蔦図 御膳
サイズ:(タテ・ヨコ)36.3㎝(高さ) 12.8㎝
状態:良好
価格:12,000円/1枚(税別)
備考:時代:明治時代/裏面:梨子地/5枚有り/バラ売り対応可/送料別途
 
 
[Product #U114]: Wajima Four-legged tray for festive food
size:(saide):(Length): approx 36.3㎝ (height) approx 12.8 ㎝
condition:favourable condition
price: 12,000 yen/ apiece
note: Meiji Era
stock: 5 in all (possible to sold individually)
 
 
 
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    器と、そのまわり
    杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
    代表 於保 亜希子

     

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    mishima

    於保 亜希子 プロフィール

    1968年3月、福岡県生まれ。

    骨董商。器コーディネーター。

    「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

     

     幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

     

    短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

    学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

     

    茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

    季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。

    骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

     

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    器と、そのまわり 杜鵑草(ホトトギス)

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    於保 亜希子 プロフィール

    1968年3月、福岡県生まれ。

    骨董商。器コーディネーター。

    「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

     

    幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

     短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

     

    学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。

    結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

     

    茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

     

    季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

     

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