杜鵑草 器と、そのまわり hototogisu

【品番#U115】 色絵 蛤図小皿 (Iroe Small dish clam pattern)


 
 
色絵 蛤図の小皿になります。
蛤から吹き出しが出てその吹き出しの中には楼閣の図が描かれています。
見込み部分にはのびのびと描かれたこの図はなんともユーモア溢れる絵柄だと思います。
まるで蛤の初夢と言った感じなのでしょうか。
状態はまずまず良好です。
 
お料理に使う器としてだけではなく、アクセサリーなど入れても良さそうですね。
 
P1010084
 
P1010049
 
P1010050

 
 
 
【品番#U115】 色絵 蛤図小皿
サイズ:(口径): 約 10.0㎝ (高さ) 約 2.3㎝ (底) 約 5.5㎝
状態:良好
価格: 1,500円/枚 (税別) 7枚あり
備考:幕末 バラ売り対応可能
 
 
[Product #U115]: Iroe Small dish clam pattern
size:(saide): approx 10.0㎝ (Length): approx 2.3㎝ (height) approx 5.5 ㎝
condition:favourable condition
price: 1,500yen / dish
note: Edo Era
stock: 7 in all (possible to sold individually)
 
 
こちらの商品は、アトリエ&ショップでご覧戴けます。
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    器と、そのまわり
    杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
    代表 於保 亜希子

     

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    mishima

    於保 亜希子 プロフィール

    1968年3月、福岡県生まれ。

    骨董商。器コーディネーター。

    「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

     

     幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

     

    短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

    学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

     

    茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

    季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。

    骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

     

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    器と、そのまわり 杜鵑草(ホトトギス)

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    於保 亜希子 プロフィール

    1968年3月、福岡県生まれ。

    骨董商。器コーディネーター。

    「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

     

    幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

     短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

     

    学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。

    結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

     

    茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

     

    季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

     

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