杜鵑草 器と、そのまわり hototogisu

Aveda Japan Styling activity

夏の日の昼下がり、
AVEDAの撮影をおこないました…
 
AVEDAのアイテムよりイメージを形に…
 
 
 
 
 

 
 
 
 



 
 
 
 



 
 
 
 



 
 
 
 



 
 
 
 



 

Client : Aveda Japan
Styling & Photo : Akiko Oho
Props & Location : Hototogisu
Coordination : Beauteam PR
 
 
 
 
今回の作品は
Aveda Japanのインスタグラムでご覧になれます

 
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AVEDAのヘア&スキンケア アイテムは
自然界由来成分を配合し、
地球環境にも深く配慮されています…

【ご報告】「Beyond 輝き WOMAN」(TVQ九州放送)にて放映されました

TVQ九州放送の「Beyond 輝きWOMAN(毎週水曜日夜10時54分~)」の2月24日放映にて、「私がこの仕事を始めようと思ったきっかけ、日々の仕事の様子」などを取り上げていただきました。
私がTVの取材を受けるなんて、思ってもいなかったし、ましてや人生で初めてのことでしたので、映像ではとっても緊張した面持ちで写っています…。とても恥ずかしい限りです…。
 
*私の大好きな骨董の器もいくつか登場しますよ*
No1
 
*盛り付け(皆敷)の作品もいくつか紹介いただきました*
No2

 
*このお仕事のきっかけになったことについても触れていただいてます*
No3

 
*インタビューは何度受けてもやっぱり緊張しますね~*
No0

 
*賞美堂本店の蒲地社長にも出演いただきました*
No4

 

ぜひ、放映されました動画をご覧ください。(3分6秒)

 

取材いただいた番組のスタッフの方々、取材にご協力頂いた方々、そして、とても素敵な内容に仕上げていただいたことに心から感謝申し上げます。
最後に、私にとってもとてもいい経験をさせていただきました。ありがとうございました。
 
※Beyond 輝きWOMANは、2016年7月27日の最終回をもって放送終了しております。

 

「Beyond 輝きWOMAN」
>過去に放映された動画はこちらのページよりご覧いただけます。
 

器と、そのまわり
杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
代表 三嶋 亜希子
 

ショップ
811-1111 福岡市早良区脇山1-14-57
TEL 090-4758-3496
MAIL info@hototogisu.me
Facebook
 

杜鵑草では、骨董の器と皆敷を用いたコーディネートのご相談も承っています。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

【大阪催事】阪急うめだ本店「有田の魅力展」手仕事ギャラリー賞美堂様のディスプレイを担当

IMG_7933

 

今回も新たな仕事に挑戦させて頂きました。
2016年は日本磁器誕生・有田焼創業400年を迎えます。
2月17日(水)より阪急うめだ本店 では「400年有田の魅力展」が行われていて、
期間中うめだ本店9階 阪急うめだギャラリー、アートステージ、館内のあちらこちらで催事が催されるそんな中、7階フロア手仕事ギャラリーでは「食卓に小さな器のメッセージを・・・」をテーマに
2月17日(水)〜2月23日(火)賞美堂様が出店されるディスプレイのお仕事をさせて頂きました。
(この手仕事ギャラリーというのがまたとても素敵な催事会場になっていました。)

IMG_7903
今回のディプレイは有田の町の400年前の原風景に思いを馳せながら…
今の有田の町から感じる、自然に囲まれたのどかな風景、それぞれを彷彿できるような、
そんな思いで取り組んでみました。
有田で作られた器たちが、ほんわりと柔らかく、そしてのびのびと、生き生きと
見ていただく方の心にお届けたらいいなと思います。

IMG_7941
本当に色んな意味で得ること多いお仕事をさせて頂き、
賞美堂様、そして今回お世話になった多くの方々に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。

阪急さんのblogに上げて頂きました。

杜鵑草では、骨董の器と皆敷を用いたコーディネートのご相談も承っています。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
info@hototogisu.me

器と、そのまわり
杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
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【東京催事】日本橋三越 「400年有田の魅力展」/賞美堂様のディスプレイを担当

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今回、初めて商品ディスプレイのお仕事に挑戦してみました。
2015.9.30~10.5まで日本橋三越にて行われた、
「400年有田の魅力展」に出店されていた
賞美堂 本店様のブース作りでした。。

この催物は、遡ること1616年日本で最初の磁器が佐賀県の有田で焼かれ、
来年で400年を迎える有田焼の周年のイベントの一つだそうです。
そんな貴重なイベントに少しでも関わらせて頂けた事はとても、とても光栄でした。

この年齢になって初めての仕事と言うのは、
とても貴重な体験でもありますが、その分緊張感も半端なく。。
本当に久しぶりにいい意味での緊張感を体験させて頂きました。

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このお仕事で特に意識したことは、
器たちが、よりイキイキと感じられるようにはどうしたらいいかなと…
あれこれ思いを巡らせ取り組んでみました。
当日、会場でアクシデントもあったりしましたが、何とか無事に終えることができました。
この経験をまた、次の仕事へといかしていけるようにしたいと思います。

貴重な経験をさせて頂いた、賞美堂様に心より感謝申し上げます。

杜鵑草では、骨董の器と皆敷を用いたコーディネートのご相談も承っています。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
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器と、そのまわり
杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
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器の仕事について少しだけ…。

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最近、お店のオーナー様より器のご相談を受けるようになりました。
とても光栄なことだと思っています。
本当にありがとうございます。

 

お客様のお店の方向性や、それに伴った雰囲気。
店主、オーナー様のご意向、ご予算、オペレーションなどなど…
時間をかけて色々なお話を聞かせて頂き、
様々な方向性から器とそのまわりに関するご提案させて頂いています。

 

たかが器。
何がどうと直接大きく変わることはないようにも感じられます。
しかし、されど器です。
たかが雰囲気、されど雰囲気です。
それはとても、とても大切な事だと考えています。

 

お料理人の方が真心をこめて作られたお料理が、
オーナー様がお客様にお料理を通じてお伝えしたいメッセージを
器を通して、雰囲気を通して、
より深くお客様の五感にまで伝わるようにと…
そんな私なりの気持ちもこめて器などを、ご提案させて頂いています。
また、ほんの少しプラスのものをとも考えています。
器の取り扱いや、使い方、お店の一歩先を行く雰囲気のご提案なども
加えてご提案をさせて頂いてます。

 

オーナー様より「お客様から、この器素敵ですねと言われたよ。」とか、
お店で直にお客様の「うわー。」というその一瞬の感激の声を
お聞きした時は心から嬉しく感じます。
 
どうぞ、お店の器やそのまわりのコーディネートなどお考えの
オーナー様などいらっしゃいましたら、
どんな小さな事からでもお手伝いさせて頂きます。
お話を聞かせて頂けたらと思います。

 

 
オフィス&ショップ
四季を取り入れた皆敷(かいしき)、
骨董の器を使った企画やテーブルコーディネート等に関する
お問合わせ、ご依頼はこちらへご連絡ください。
骨董品の通販も承っております 。
 

 

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器と、そのまわり
杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
代表 三嶋 亜希子
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mishima

於保 亜希子 プロフィール

1968年3月、福岡県生まれ。

骨董商。器コーディネーター。

「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

 

 幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

 

短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

 

茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。

骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

 

Facebookページ
器と、そのまわり 杜鵑草(ホトトギス)

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於保 亜希子 プロフィール

1968年3月、福岡県生まれ。

骨董商。器コーディネーター。

「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

 

幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

 短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

 

学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。

結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

 

茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

 

季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

 

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