杜鵑草 器と、そのまわり hototogisu

【ご挨拶】2026年、今年もよろしくお願いいたします

2026-No2
新年おめでとうございます。
とはいえ今日はお正月から七日目をかぞえ人日の節句(じんじつのせっく)の日になります。この日は七草粥でご存じかと思いますが人を敬う日でもあります。
 
では、皆さんは今日までどのようなお正月を過ごされましたか。
私は例年どおり、年末の十日間は葉っぱを採りに方々の山を渡り歩き、そして採ってきた葉っぱを整えて、最後に送り出し…。
という恒例の行事に追われました(追われるのも例年どおり…です)。
 
無事に葉っぱをお届けしたお客様からは、心を込めて作られたお料理に添えられた、いきいきとした葉っぱの写真に心が温まるメッセージをいただきました。とても嬉しかったです。
 
でも、最近山へ行って特に感じることは、とても残念なことに色んなところで開発が進んでいるということ。
山が切り開かれることに意味があるのならば、それもしょうがないことなのかと…思いますが、でもいったい何のためにこんな山奥のあちこちまでも木々が無惨に切り倒される必要があるんだろう…という自然に満ち溢れていた山の風景に人が手を入れた景色を数多く目にしました。
そして切り開かれたあとには、人工物のソーラーパネルだったり、切り倒した木々が放置されたままだったり…。
森の自然の木々たちのことを思うと本当に胸が痛みます。
 
2026-No1
ここでひっそりと育まれていたはずの、あの可愛らしい葉っぱたちは、踏みつぶされもうそこには再生もありません。
「こんなになってしまったんだから流石に咲かないよね…」と切り開かれた片隅に変わり果てた姿の葉っぱがありました。
それは本当に痛々しく、思わず「頑張ったね」と声を掛けてしまいました。
こんな景色はどうにかならないものでしょうか…。
 
今年の私自身の抱負としては、最近ではおかれる環境の変化も色々とありますがそれを言い訳にせず、今、私が感じる「自然」を、葉っぱ、器を通してより自由な形で表現し、それを今の記録として残していきたいと思っています。
 
皆さま、また一年よろしくお願いいたします。
 
 
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杜鵑草 ~器と、そのまわり~ 於保亜希子

【ご報告】 湯氣さん「神無月のお稽古」をおこなって

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今回の皆敷のお稽古ではおひとり、はるばる北九州から来られた方をお迎えしました。とっても嬉しいことです。
 
「先生、よかったらこれ、どうぞ。お庭にあるものですが、ユーカリとローズマリーです。」
と始まる直前にいただきました。葉っぱをプレゼントする事はあっても、葉っぱをいただくことは滅多になく、思いがけない贈り物が嬉しかったです。
 
嬉しいことで始まったお稽古は、柿の葉、芒(すすき)の葉、栗の葉などを中心に使ってみました。
 
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今月、腰を痛めた事で葉っぱの採取が思うように出来ないと思っていたのでのですが、山へ行き秋の実りを目にすると…
「アケビを皆さんに食べて欲しい…この花も紹介したい…」
あれもこれも皆さんに紹介したくて、やっぱり張り切ってしまいました。
当日、葉っぱをみた時の皆さんにいただいた「わぁ〜嬉しい」のひと言で、頑張って良かったと疲れも吹き飛びます。
 
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11月にお稽古が無いこともあって、少し早めですがお正月を少しだけ意識して塗り物の器を中心にお盆の使い方や、塗り物を身近に使った感覚を楽しんでいただけるように器を取り揃えてみました。
 
芒の籠をひとつ編んだあとに「もうひとつ作ってみてもいいですか?」や「夢中になれる時間は楽しい。」と仰って、これには正直私も驚きました!
とても嬉しかったです。
芒の葉によく似た感じのレモングラスの葉を「この葉もシーンが違えばありかも!」と準備しました。
皆さんの間では「色が違うね」とか、「香りが気持ちいいね〜」と、葉っぱの違いも感覚として捉えてもらって良かったです。
どちらも身近に手に入る葉っぱなので、編み方や扱う感覚さえ一度経験してみればアレンジできます。
 
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今回も湯氣の店主、雅美さんが盛り付けがしやすいようにお料理を用意してくださいました。
雅美さんは控え目であまりご自身の料理の説明をされないのですが、どれもこれも下ごしらえ、出汁…手間暇かけて準備していただいたお料理です。
このお料理は一口含むと、身体から喜ぶ声を聞くことができます。栗のお粥はおかわりも準備されていて、なんとも贅沢なひとときでした。
 
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12月10日(水曜日)のお稽古の内容はお正月の葉っぱを中心に行います。
嬉しいことにお稽古の定員はいっぱいになっているようです。
 
1月以降もお稽古は続きますので、ご参加をご希望の方は湯氣さんまでお問合せください。
湯氣さんのInstagram ☆こちら☆から
 
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【ご報告】草花ノ香リ「かさねいろはの催事」

先週は、直方の草花ノ香リさんの「かさねいろはの催事」に参加させていただきました。
会期中に足を運んでいただいた方々に心より感謝申し上げます。 
このような催しに参加すること、また、自分の手を離れたところで器を送り出すということもホトトギスとして初めての試みでした。
 
会期中の天候は目まぐるしく変化し、ひと雨降るごとに気温は下がり秋が深まっていくのがわかります。最終日には日中でも肌寒く感じられる程、冷え込みました。
 
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今回の催しは、木部大資さんの煤竹(すすたけ)で作られる作品を中心に、わfastさんのマダガスカルの石と、草花ノ香リさんのお花。そして骨董の器。その他にも、多くの作家さんの作品が一堂に並びました。
会場内の空間は主催である草花ノ香リさんのお人柄なのでしょう、ふんわりとあたたかく優しい雰囲気に包まれていた気がします。
 
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また最終日には、こちらも初めての試みとなりましたが、内容盛りだくさんのワークショップも行いました。
直方の福知山裾にある草花ノ香リさんは、豊かな自然に恵まれたシチュエーションにあります。
今回はそのシチュエーションを存分に活かして、参加いただいた方々とお散歩をしながら、生ける草花、皆敷の葉っぱを摘み、集め、アトリエに持ち帰り、生けて、盛り付けて、お抹茶を楽しみました。
 
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今回のいちばんの推しの企画は何よりお散歩だったのではないでしょうか!
散歩の途中、「この花はなんだろ?」「これは?これは?」と普段では目に留まらない草花の発見に、皆さんの手持ちの籠はあっという間に草花や葉っぱでいっぱいになっていました。
持ち帰った草花は木部さんの作品を使って思い思いに生けます。
皆が生けこむ姿を、優しい眼差しで静かに見ていらっしゃった木部さんの姿はとても印象的でした。
 
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皆敷のワークショップの振り返りとしては、少し慌ただしくなったことはわたしとしては反省点です。
でも、ワークショップを通じていちばんお伝えしたい事でもある、「その時々の自然を皆さんと一緒に感じ、葉っぱやお花のお話をすること」がしっかりと伝えられたワークショップになったのではないかと感じています。
もし、参加いただいた方々に何かしらメッセージとして感じられるものが残っていたら嬉しいです。
 
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今回は思いがけず体調を崩してしまってどうなることかと不安で心細くもなりましたが、多くの方々に支えていただきやり切ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、このような催事を企画していただいた草花ノ香リさん、ありがとうございました。
 
草花ノ香リのウェブサイト ☆こちら☆から
 
 
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【皆敷教室】 湯氣さん「皆敷のお稽古」のお知らせ

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湯氣のオーナーである雅美さんとは、いつの頃からか朝の散歩をする仲です。
お互いにタイミングを合わせて早朝の公園に集合して散歩します。
 
まだ薄暗く冷たい空気が漂う早朝、二人で歩きながらあれやこれやと近況を話したり、これからこんなことしたいね…など将来の夢を語ったり、また会話の間にも「あの葉っぱが色づいてるね!」、「あの花が咲いてるよ。」と景色を楽しんだり、そんな何気ない時間を楽しみながらあっという間に日の出を迎えます。
雅美さんが自分のお店を考えてるという話を聞いたのも、皆敷のお稽古みたいな事をやってみたいと私が告白したのもこの散歩です。
実は今回の企画に関わるいずれの話もこの朝の散歩の時間に生まれたことです。
 
そんな散歩で知った雅美さんの思いがいっぱい詰まったお店も、オープンからはや半年が過ぎました。
食事ができる週末の二日間(金、土曜日)に雅美さんの創作料理を求めてお店に来る方や、雅美さんが食を通じて多くの方に伝えたい事についてイベントやワークショップをその他の日に開催して多くの「雅美ファン」が訪れ、その魅力はどんどん広がっています。
 
湯氣さんでは「お客様にお出しする料理は、召し上がるお客様の体のことを充分に考えて丁寧な下ごしらえを心がける」ことをモットーにされています。環境に優しくすること事はもちろんのこと。
「自然」や「優しく」という想いを持つ雅美さんのお料理は一度食べると、体の中から「なんて優しいんだ!」って喜ぶ声を聞くことがきっとできます。
 
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一方、私の方は、先月から湯氣さんで始まった「皆敷のお稽古」は初めての試みでしたが、おかげさまで和気藹々でスタートすることができました。お稽古のあとの反省点としてまだまだ気になる点はありますが、少しづつ改善していきたいと思います。
それよりなにより「皆敷のお稽古」なので、ワークショップとはまた違った形でゆっくり、じっくりとお伝えできるのが、私としては新しい扉を開いた感じでこれからが益々楽しみです!
 
今月は26日(月曜日)に予定しています。
 
ご興味がある方は湯氣さんまでお問い合わせいただけますようお願いいたします。
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湯氣003
 
 
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杜鵑草 ~器と、そのまわり~ 於保亜希子

【直方催事 】 2025/10/26 「いろは」ワークショップ開催のお知らせ

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先週から直方にある草花ノ香リさんで開催されている花と暮らしの展示室「いろは」に器の展示で参加しています。
 
今回は骨董の器に普段触れることのないという方にも楽しんでいただけたら…と思い、手のひらにおさまる小さな器を選んでみました。
秋色に色づいた木々や風が映り込むと素敵なガラスの器も数点仲間に入れました。
どれもほとんどが明治の頃の器たちです。
 
草花ノ香リ002
 
これといった特徴があるものではありませんが、ちまちましたサイズ感がいい感じのものばかりです。
 
私が骨董の器を集め始めた頃はこういったものを集めては、ひとつずつ引き出しに仕舞って、しばらくしては引き出しを開け、集めた器を眺めてうっとりして…また仕舞って…と繰り返し眺めていた事を想い出します。
 
実は今回ギックリ腰になりました…
 
かなりこじらせてしまったようで、なかなか治りません。
 
そんな中、動くことができず困っていた私に手をさしのべてくれた方がいました…思いもよらなかったことです。その方は過密したスケジュールの中、時間を作ってくださいました。
 
どれだけ感謝のことばをならべても足りません…。
 
どうすればお礼の気持ちを伝えられるのか考えてみました。
 
「そうだ!私も困っている人がいたら優しくしよう!したいな!」とそう思いました。
 
人は優しさを感じると不思議に繋がっていくんですね。今度は私も誰かにこの優しさを俯いででいきたいと思います。
 
会期最終日に、「いろはワークショップ」を開催します。内容は盛りだくさんになります。草花ノ香リさんと一緒に野原を散策しながら、季節のお花や葉っぱをみつけて、お花の生け込み、そして皆敷でお菓子盛り付けを楽しむ
 
お花、豆皿はお持ち帰りいただけます。木部さんの菓子切りも使っていただけます。木部さんのお話も聞けるそうです。
 
発信が直前になりましたが、ご興味がありましたら是非、ご参加ください。
 
草花ノ香リ003
 
みなさまのご参加をお待ちしています。
 
お申込み、問い合わせは草花ノ香リさんまで・・・☆こちら☆
 
 
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杜鵑草 ~器と、そのまわり~ 於保亜希子

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mishima

於保 亜希子 プロフィール

1968年3月、福岡県生まれ。

骨董商。器コーディネーター。

「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

 

 幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

 

短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

 

茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。

骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

 

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器と、そのまわり 杜鵑草(ホトトギス)

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於保 亜希子 プロフィール

1968年3月、福岡県生まれ。

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幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

 短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

 

学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。

結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

 

茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

 

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60 2kg迄 500円 500円 600円 500円 700円 800円 800円 800円 800円 1,300円 1,300円 1,700円
80 5kg迄 580円 580円 850円 580円 950円 1,000円 1,000円 1,000円 1,000円 1,550円 1,550円 1,950円
100 10kg迄 1,000円 1,000円 1,200円 1,000円 1,000円 1,250円 1,250円 1,250円 1,250円 1,800円 1,800円 2,200円
140 20kg迄 1,250円 1,250円 1,350円 1,250円 1,450円 1,550円 1,550円 1,550円 1,550円 2,050円 2,050円 2,450円
160 30kg迄 1,500円 1,500円 1,600円 1,500円 1,700円 1,700円 1,700円 1,700円 1,700円 2,300円 2,300円 2,700円
  10kg迄増 250円
170   2,200円 2,200円 2,300円 2,200円 2,300円 2,400円 2,400円 2,400円 2,400円 2,800円 2,800円 3,200円
180   2,450円 2,450円 2,550円 2,450円 2,550円 2,650円 2,650円 2,650円 2,650円 3,050円 3,050円 3,450円
200   2,950円 2,950円 3,050円 2,950円 3,050円 3,150円 3,150円 3,150円 3,150円 3,550円 3,550円 3,950円
220   3,450円 3,450円 3,550円 3,450円 3,550円 3,650円 3,650円 3,650円 3,650円 4,050円 4,050円 4,450円
240   4,450円 4,450円 4,550円 4,450円 4,550円 4,650円 4,650円 4,650円 4,650円 5,050円 5,050円 5,450円
260   5,450円 5,450円 5,550円 5,450円 5,550円 5,650円 5,650円 5,650円 5,650円 6,050円 6,050円 6,450円

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※沖縄については別途料金を適用させて頂きます。
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