杜鵑草 器と、そのまわり hototogisu

【福岡催事 】 2018/09/22「秋の木の葉で盛りつけよう!」ワークショップ開催のお知らせ

9月に入りました。
あれだけ暑くて、いろいろなことが起きた今年の夏、過ぎていくとついこの間の事のようであり、それでもずい分昔の事のようでもあり…。不思議な感覚です…。
いよいよこれからは、日毎に秋の訪れを感じさせられる事でしょう。
 
さて、今回は、福岡市で定期開催している体験型講座(ワークショップ)のお知らせです。
 
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初秋の季節に観られる木の葉を使った皆敷を取り入れた盛りつけをおこないます。
昼夜の気温差によって色付き始める様々な葉、それも今年の気候によっても変わってきます。どうぞその時のお楽しみにしていて下さい。

 
また、ワークショップをとおして、日々のお料理の盛りつけにちょっとしたアクセントをつけ、召し上がる方に心から喜んで頂けるおもてなし(盛りつけを)体験して頂きます。
 
これまで参加された方も「また違うこの季節ならではの木の葉を使ってお菓子を盛りつけて、のんびりとした時間を楽しもう。」というお気軽な気持ちでぜひご参加下さい。
 
このワークショップでは盛りつけを通して和食文化を紐解いていきます。
おもてなしの思いを木の葉にプラスしてみることで、これまでに感じたことのない経験をして頂けると思っています。
ぜひ、ご自宅で作られるお料理にもそうした見立てる楽しさを活かして頂きたいです。
 
皆敷をとおしてみなさんの五感に触れて頂けるワークショップにしたいと思っています。
 

イベント内容:
『秋の木の葉で盛りつけよう!』ワークショップ

 
料理:
季節のお菓子、豆豆的花さん特製のコーヒー

 

日時:
9月22日(土曜日) 14時より15時30分まで 皆敷ワークショップ

 

場所:
「豆豆的花(まめのはな)」

福岡市中央区赤坂3丁目4-47 ・・・☆こちら

(最寄りの公共交通機関をご利用下さい。)

 

参加費:
2,500円(ワークショップ、食事・コーヒー代込)

 

募集人数:
5名

 

お申込み方法:
お名前、ご連絡先 をフォームにてご連絡ください。 ・・・☆フォームはこちらから
TEL 090-4758-3496
MAIL  info@hototogisu.me

 

お支払い方法:
当日現金でお支払いください。

 
※キャンセルにつきまして、以下をご了承ください。
 当日のキャンセルは参加費の全額をご負担いただきます。
 前日のキャンセルは参加費の半額をご負担いただきます。

 
<豆豆的花(まめのはな)の店内のようす>

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「豆豆的花(まめのはな)」さんでのワークショップは2018年、定期開催を予定しています。
来月の豆豆的花さんでおこなう木の葉を使った盛りつけのワークショップの開催予定です。

     
    (豆豆的花さんでのワークショップ予定)

  • 10月27日(土曜日) ~タイトル未定~(お菓子を盛りつけます)

 
※11月以降も開催を予定しています。詳細が決まりましたらご連絡致します。
 
また、ワークショップで使っている骨董の器はすべてお買い求めできます。
お気に入りの器がありましたら、お気軽にお声掛けください。
素敵な器を取り揃えていますので、是非とも手に取って観てください。
 
 


 

杜鵑草では下記の業務を承っております。

  • 骨董の器と皆敷を用いたコーディネイト
  • 骨董の器の販売・コーディネイト
  • 骨董の器の買取り
  • 皆敷のワークショップの開催
  • どうぞお気軽にお問い合わせください。
     
    ご希望の方はメールフォームにてお問い合わせください。
    MAIL info@hototogisu.me

     

    アトリエ&ショップ
    811-1111 福岡市早良区脇山1-14-57
    TEL 090-4758-3496
    MAIL hototo@hototogisu.me

     
    営業日:金・土・日曜日(不定期)
    営業時間:10:00〜17:00
    ※お越しになりたいときに事前にご連絡ください

     

    器と、そのまわり
    杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
    代表 於保 亜希子

     

    器と、そのまわり 杜鵑草 facebook 公式ページ ・・・☆こちらから

    【ご報告】「季節の葉で盛りつける~重陽の節句の盛りつけ」ワークショップを開催しました

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    暑かった八月が終わりましたね。
    今年は例年以上の台風が多く発生していて、八月には八つの台風が発生したそうです。また、九月に入っても先日は大型の台風21号が近畿地方を横断し、自然の猛威を振るったばかりです…。
     
     
    たしか前回も集中豪雨による自然の脅威をお伝えしたと記憶していますが、今年の夏は本当に自然に対して私たちが本来あるべき正しく向き合うという大切さがこれから問われてくるのではないのかな…と考えさせられました。
     
     
    さて、このワークショップはひとつのテーマをシリーズでやってみたいという希望から始まり、第一回は、「七夕の節句」を、そして第二回が重陽の節句をタイトルに、えこわいずさんで行いました。
     
     
    冒頭におこなう皆さんの自己紹介はあらためて大切な時間だと思いました。
    皆さんの参加の理由や思いを伺うと、この会を開いて良かった~としみじみ感じたりします。
     
     
     
     
    <和草さんの特製「菊の練り切り」>
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    前半は講話、後半はワークショップという形式で今回もやらせていただきました。
     
     
    今回は、“食文化にまつわる「盛りつけ」について” をテーマにしておこないました。
    私たちの先祖、古代の日本人が農耕民族として食の神様を一番大切にしていたこと、そして、神様へのお供え物の酒食(しゅし)である神饌(しんせん)を共に頂戴することで神のご加護を受けることができる…そうお神酒のいわれですね。
     
     
    また、日本料理とは、美味しさを求めることは当然のことで、第一に考えられるべきことは、お客様に対するおもてなしの心…「饗宴(きょうえん)」が目的であることをや、単なる食べ物が料理に変身するのは、「作る人から食べる人へのメッセージが込められていること」など。
     
     
    五節句のはなしは今回、「重陽の節句」を取り上げました。
    重陽の節句、行事自体が私たちの日常から無くなろうとも日本の心、文化として根付いているものは形を変えて今に引継がれている…と思うと、なにか感慨深いものを受けます。
     
     
    そういう話を知るだけでも、秋、菊、長寿、健康、祈り、、、頭にこのような単語が思い浮かび、それらはとても大切なことであると思えてなりません。
     
     
     
    <ワークショップのようす>
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    そして、後半のワークショップでは重陽の節句にちなんですこし季節は早いですが、重陽の節句の「着せ綿」をイメージしながら今回ワークショップの為に鹿児島の無農薬栽培の綿花を準備しました。
    今回は重陽の節句を意識して食べる瞬間にワクワクと気持ちが高揚するようなスタイリングを心がけてみました!
     
     
     
    <着せ綿をし忘れてしまいましたが、仕上げに夜露をイメージして霧吹きしました>
    IMG_3555
    また、今回は葉蘭に本来、熨斗(のし)に込められた意味をイメージして見立ててみました。
    熨斗は鮑(あわび)の肉を薄くはいで伸ばして乾かしたもので、祝意を表すために用います。
    伸すという音には、「延長」や「伸展」というこれからの成長を意味が込められています。正式な用い方とはちょっと異なりますがちょっと葉っぱに意味をのせてみました。
     
     
    やっぱりワークショップは違いますね、皆さんがとても活き活きと楽しそうに参加してくださってとても嬉しかったです。
    特に今回は美味しく、とても綺麗な菊の練り切りを見つけた瞬間や!食べる瞬間に注力してスタイリングしました。(なかなか文章に表すのは難しいですね~。)
     
    皆さんのご感想を伺ってみると、ワークショップになると時間を忘れる…とか、時間が経つのが早い~など、ご意見が頂戴したので、次回は少し長く時間を取り入れたいと思います。
     
     
     
    <参加された方の作品>
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    これからも、皆敷を使った盛りつけのワークショップを通じて、盛りつけの楽しさと一緒に
    日本の和食文化の取り持つおもてなしの心がお料理に自然にも散りばめられる・・・
    そのような機会を設けていきたいと思っています。
    そんなメッセージをこれからも葉っぱにのせ、
    盛りつけの楽しさをお伝えしていけたらいいなと思っています。
     
     
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    「季節の葉で盛りつける」ワークショップのご紹介 :
     
    第一回:七夕の節句の盛りつけ(終了)・・・☆ワークショップのようす
     
    第二回:重陽の節句の盛りつけ(終了)
     
    第三回:11月30日(金曜日)
     タイトル: お正月の盛りつけ
     テーマ: 食の歴史にまつわる「盛りつけ」 ~宮中における起源~ 
     
    第四回:2月22日(金曜日)
     タイトル: 桃の節句の盛りつけ
     テーマ: 食の歴史にまつわる「盛りつけ」 ~武家文化と大衆化~
     
    第五回:4月19日(金曜日)
     タイトル: 端午の節句の盛りつけ
     テーマ: 和食の文化でみる「盛りつけ」について
     
    第三回以降のお申込みは、主催「丁寧な暮らしを愉しむ会」の要綱にてお手続きください。
    丁寧な暮らしを愉しむ会の案内 ・・・☆こちらから
     
     
     

    杜鵑草では下記の業務を承っております。

    • 骨董の器と皆敷を用いたコーディネイト
    • 骨董の器の販売・コーディネイト
    • 皆敷のワークショップの開催
    • 皆敷用の葉っぱの販売
    • 骨董の器の買取り

    どうぞお気軽にお問い合わせください。
    ご希望の方はメールフォームにてお問い合わせください。
    MAIL info@hototogisu.me
     
     
    アトリエ&ショップ
    811-1111 福岡市早良区脇山1-14-57
    TEL 090-4758-3496
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    営業情報
    営業日:土・日曜日(不定期)
    営業時間:10:00〜17:00
    ※お越しになりたいときに事前にご連絡ください
     
     
    器と、そのまわり
    杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
    代表 於保 亜希子

    Aveda Japan Styling activity

    夏の日の昼下がり、
    AVEDAの撮影をおこないました…
     
    AVEDAのアイテムよりイメージを形に…
     
     
     
     
     

     
     
     
     



     
     
     
     



     
     
     
     



     
     
     
     



     
     
     
     



     

    Client : Aveda Japan
    Styling & Photo : Akiko Oho
    Props & Location : Hototogisu
    Coordination : Beauteam PR
     
     
     
     
    今回の作品は
    Aveda Japanのインスタグラムでご覧になれます

     
    Aveda Japan Instagram
     
     
     
     
    Aveda-logo
     
    AVEDAのヘア&スキンケア アイテムは
    自然界由来成分を配合し、
    地球環境にも深く配慮されています…

    【直方催事 】 第二回「季節の葉で盛りつける」結い村カレッジ催事のお知らせ

    えこわいず

    ひとつのテーマを全五回のシリーズでおこなう今回のえこわいずさんでの企画ですが、
    第一回は、「こよみ」、「しきたり」から、私たちが普段なにげなく気にも留めていなかったことに
    焦点を当ててみました。
    そこから驚きの気付きと、七夕の節句から日本の食文化をとおして陰陽・五行説に触れてみました。
     
    そして今回は第二回です。
    第二回では、“食文化にまつわる「盛りつけ」について”というタイトルを付けました。
    ここでは、日本の食文化とは… と原点に立ち返り、農耕民族としての食文化の進化について。
    「お料理」と「食い物」の違いや調味料について。
    旬の感覚とは何か、そして、日本食のメインディッシュは何か…等々、紐解いていきたいと思います。
    また、第二回のタイトルは「重陽の節句(菊の節句)」ですが、この知名度の低いこの行事…
    でもそうなる運命も含めてお話していきたいと思います。
     
    第三回では「宮中における起源」、第四回では「武家文化と大衆文化」を取り上げます。
    “食の歴史にまつわる「盛りつけ」”を紐解きます。
     
    そして第五回の最終回では、“和食の文化でみる「盛りつけ」について”と題して、
    全体を振り返りながら、現代にまだ生き続ける盛りつけとこれからの「新しい盛りつけ」の
    展望をお話ししてみたいと思います。
     
     
     
    各回のご案内 ----
     
    第二回:8月31日(金曜日)
     タイトル:重陽の節句(菊の節句)の盛りつけ
     テーマ: 食文化にまつわる「盛りつけ」について
     
    第三回:11月30日(金曜日)
     タイトル: お正月の盛りつけ
     テーマ: 食の歴史にまつわる「盛りつけ」 ~宮中における起源~ 
     
    第四回:2月22日(金曜日)
     タイトル: 桃の節句の盛りつけ
     テーマ: 食の歴史にまつわる「盛りつけ」 ~武家文化と大衆化~
     
    第五回:4月19日(金曜日)
     タイトル: 端午の節句の盛りつけ
     テーマ: 和食の文化でみる「盛りつけ」について
     
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    えこわいず公式フライヤー
    イベントのご案内 ----
     
    イベント名:
    「季節の葉で盛りつける~重陽の節句(菊の節句)の盛りつけ~」
     
    日時:
    2018年8月31日(FRI)10:00~12:30(9:30~ 受付)<第二回>
     
    場所:
    「結い村」

    福岡県直方市頓野375-1 ・・・☆マップ表示
     
    定員:
    20名(最小遂行人数10名)
     
    お申込み:
    主催「丁寧な暮らしを愉しむ会」の申込み要綱にてお手続きください。

    丁寧な暮らしを愉しむ会の案内 ・・・☆こちらから
     
     
    ワークショップで使用している骨董の器はすべてお買い求めできます。
    お気に入りの器がありましたら、お気軽にお声掛けください。
    素敵な器を取り揃えていますので、是非とも手に取って観てください。
     
     


     

    杜鵑草では下記の業務を承っております。

  • 骨董の器と皆敷を用いたコーディネイト
  • 骨董の器の販売・コーディネイト
  • 骨董の器の買取り
  • 皆敷のワークショップの開催
  • どうぞお気軽にお問い合わせください。
     
    ご希望の方はメールフォームにてお問い合わせください。
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    811-1111 福岡市早良区脇山1-14-57
    TEL 090-4758-3496
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    営業時間、営業日:金・土・日曜日(不定期)
    営業時間:10:00〜17:00
    ※お越しになりたいときに事前にご連絡ください

     

    器と、そのまわり
    杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
    代表 於保 亜希子

     

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    【ご報告】「文月の木の葉や山野草で盛りつけ」ワークショップを開催しました!

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    久しぶりにワークショップがお天気に恵まれた日の開催となった気がします…
     
    でも、また台風が近づいて来てます・・・
    今年は特に自然災害が多くて、ほんとに地球が悲鳴をあげ始めているんじゃないか
    と感じられてちょっと怖い気がします…。
     
    気がつけば季節は7月も終わろうとしています…。
    皆さん お体は大丈夫ですか?夏もあと少しなので頑張って乗り切りましょうね。
     
    7月28日(土)の豆豆的花(まめのはな)さんでの定期開催ワークショップでは、
    「文月の木の葉や山野草で盛りつけ」というタイトルでこの暑い季節に
    木の葉の盛りつけで涼しさを意識しながらワークショップでやってみました。
    タイトルを「文月(7月)」にするか「葉月(8月)」にするかはちょっと悩みましが、
    今月の葉を用いての盛りつけですので、文月の葉!ということだったので「文月」を選んでみました。
     
    とても和やかな楽しい会になって、私としては嬉しかったです。
    そして、お料理にまつわる様々な話(派生)についても少しだけ触れることができて、
    それも私にとっても楽しいひとときでした。
     
     
    今回のワークショップでは、夏をイメージしながら、
    海のものと山のものでバランスよく盛りつけてみました。
    画像をご覧になられて、え?どうして今、松の葉なの?と思われるかもしれませんが
    この時期の松の葉のことを若緑 (わかみどり)と言って、
    春頃から今にかけ松葉の新芽が出てきます。
    この時期の松葉の緑はなんとも爽やかな緑で葉先までピンとまっすぐに伸びて
    とても綺麗なんですよ。まっすぐに伸びる直線は涼やかさを感じます。
     
    そして、なんとなく子供の頃に過ごした夏休みをイメージしながら盛りつけて見ました。
    この時期ならではブルーベリーの「紫」だったり、この時期の太陽の「黄」などの
    色をワンポイントに使ってみました。
     
     
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    夏の木の葉たちはとてもデリケートで、あまり日持ちも良くないので、
    朝摘んできた葉っぱでさえても新鮮に保つのは大変です。
    でも、だからこそこの季節の緑は私たちの心や気持ちをすっと穏やかに和ませ、
    清涼感を感じさせてくれて効果的です。
    今回の、赤目柏、若緑 (松)、蟹草。
    この時期における私ならではの皆敷のご提案したい葉っぱたちです。
    赤目柏は赤い茎の直線が特徴なので今回はその茎をまっすぐに立てて直線を際立たせてみました。
    松との直線の違いが楽しいですよね。蟹草は今年特に気に入ってよく使っています。
    茎がクネクネと曲がっているので器に沿わせて使ったり・・
    とても扱いやすいので、どうぞ皆さんも日常の盛りつけにも使ってみてくださいね。
     
     
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    今月も皆さんに参加して頂いて、本当にありがとうございました。
    ご参加くださった皆さま、これからもお付き合い宜しくお願いします!
     
     
    これからも、皆敷を使った盛りつけのワークショップを通じて、盛りつけの楽しさと一緒に
    『日本の食文化の持ち合わせるおもてなしの心がお料理に自然にも散りばめられる…』
    そのような体験をできる機会を設けていきたいと思っています。
    これからも、そんなメッセージを葉っぱにのせ、盛りつけの楽しさをお伝えしていきたいと思います。
     
     
    豆豆的花さんでの今後の定期開催のワークショップ予定です。
    ぜひ、ご参加ください。
     

  • 9月22日(土曜日) pm 2:00 ~ pm 3:30 <タイトル未定>(お菓子編)
  • 10月27日(土曜日) pm 2:00 ~ pm 3:30 <タイトル未定>(お菓子編)
  •  
     

    杜鵑草では下記の業務を承っております。

    • 骨董の器と皆敷を用いたコーディネイト
    • 骨董の器の販売・コーディネイト
    • 皆敷のワークショップの開催
    • 皆敷用の葉っぱの販売
    • 骨董の器の買取り

    どうぞお気軽にお問い合わせください。
    ご希望の方はメールフォームにてお問い合わせください。
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    器と、そのまわり
    杜鵑草 – ホトトギス -[骨董の器と皆敷]
    代表 於保 亜希子

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    mishima

    於保 亜希子 プロフィール

    1968年3月、福岡県生まれ。

    骨董商。器コーディネーター。

    「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

     

     幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

     

    短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

    学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

     

    茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

    季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。

    骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

     

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    於保 亜希子 プロフィール

    1968年3月、福岡県生まれ。

    骨董商。器コーディネーター。

    「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

     

    幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

     短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

     

    学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。

    結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

     

    茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

     

    季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

     

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    サイズ 重量(kg)                        
    60 2kg迄 500円 500円 600円 500円 700円 800円 800円 800円 800円 1,300円 1,300円 1,700円
    80 5kg迄 580円 580円 850円 580円 950円 1,000円 1,000円 1,000円 1,000円 1,550円 1,550円 1,950円
    100 10kg迄 1,000円 1,000円 1,200円 1,000円 1,000円 1,250円 1,250円 1,250円 1,250円 1,800円 1,800円 2,200円
    140 20kg迄 1,250円 1,250円 1,350円 1,250円 1,450円 1,550円 1,550円 1,550円 1,550円 2,050円 2,050円 2,450円
    160 30kg迄 1,500円 1,500円 1,600円 1,500円 1,700円 1,700円 1,700円 1,700円 1,700円 2,300円 2,300円 2,700円
      10kg迄増 250円
    170   2,200円 2,200円 2,300円 2,200円 2,300円 2,400円 2,400円 2,400円 2,400円 2,800円 2,800円 3,200円
    180   2,450円 2,450円 2,550円 2,450円 2,550円 2,650円 2,650円 2,650円 2,650円 3,050円 3,050円 3,450円
    200   2,950円 2,950円 3,050円 2,950円 3,050円 3,150円 3,150円 3,150円 3,150円 3,550円 3,550円 3,950円
    220   3,450円 3,450円 3,550円 3,450円 3,550円 3,650円 3,650円 3,650円 3,650円 4,050円 4,050円 4,450円
    240   4,450円 4,450円 4,550円 4,450円 4,550円 4,650円 4,650円 4,650円 4,650円 5,050円 5,050円 5,450円
    260   5,450円 5,450円 5,550円 5,450円 5,550円 5,650円 5,650円 5,650円 5,650円 6,050円 6,050円 6,450円

    ※税別価格表示
    ※沖縄については別途料金を適用させて頂きます。
    ※離島については、別途実費をご負担お願いします。

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