杜鵑草 器と、そのまわり hototogisu

【ご報告】「皆敷ワークショップ ―2025初秋―」をおこないました

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9月に入り朝晩、秋の気配を感じるようになりました。
山道でまだ姿を潜めるように秋の植物が時期を間違わずにちゃんと咲いているのを見つけました。
こんなに暑さが続いているのに、なんてけなげなんでしょう。
 
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RUSTIC BARNでの2回目のワークショップです。
なにより、たくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。
 
何年ぶりかにお会いできた方、
時間をおいてまたご参加いただいた方もいらっしゃいました。
はじめてご参加された方々も、テーブルを囲んで皆で一緒に時間を過ごすうちに、ワイワイ楽しい時間がはじまります。
 
RUSTIC BARNのマコさんがこの日のために準備した心のこもったお料理。
皆さんと季節の葉っぱで盛り付けます。
 
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お店のシンボルツリーのひとつ、肉桂の葉を使ったオイルサーディン。
オイルサーディンにはマスカルポーネをのぞきに詰めてこぶしの葉を使って葉蓋にしました。
 
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ほかにも人参、茗荷の入った酢飯を、柿の葉に巻いてクロモジの楊枝で止めます。
緑の柿の葉とオレンジの酢飯が鮮やかな色がとてもきれいでした。
 
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とっても嬉しかったことといえば…、
参加した皆さんに色々と質問を投げかけてもらえた事です!(ちゃんとした答えになっていたかどうか…)
 
ずっと前から、こうして皆さんと気軽にやりとりできるワークショップがしたかったんですよね。
 
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いつも参加いただく皆さんは優しい方ばかりで…嬉しい限りです。
 
RUSTIC BARNのマコさん、当日を迎えるまで何度もお料理の試作をおこなったり、お庭のお手入れ、そしてなにより素敵な場所、ありがとうございました!
 
ここに居ると骨董の器たちが魔法にかかったように違った表情を見せるってことをすごく感じています。
この雰囲気の良さを言葉で表現するのは難しいので、まだ行かれたことのない方はとにかく一度、足を運んで感じて欲しいです!
 
これからもRUSTIC BARNでのワークショップをおこないます。

 
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ワークショップのリクエストがありましたら、ご連絡お待ちしております。
 
骨董の器の通販も対応しております。
商品の購入をご希望されましたら、以下の方法にてお問い合わせください。
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杜鵑草 ~器と、そのまわり~ 於保亜希子

【ご報告】「皆敷ワークショップ ―2025初夏―」をおこないました

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今回は糸島のRUSTIC BARNでのワークショップ。
久しぶりのワークショップ、そして初めての会場とあって、実は数日前からかなり緊張してしまいました…
(ワークショップは実に2年ぶりかな…)
 
RUSTIC BARNというカフェ…、そこに居るだけで自分自身がまるでドラマのワンシーンにいるような気分にさせてくれる素敵なお店です。
 
RB.leaves
**カウンターには出待ちの葉っぱたち。朴の葉、栗の葉、大山木…**
 
参加された方々も皆さん、そんなRUSTIC BARNにお似合いな優しくて素敵な方ばかりで、あたたかい、優しい雰囲気に包まれての会でした。
 
これまでのワークショップの趣きを少し変えてチャレンジです。
新しい発見もあったり、改善点もあったりと…
 
RB.cornRice
**朴の葉でひとつひとつ丁寧にコーンごはんを巻いてみました。大きなもの、小さなもの、皆さんで大皿に盛りつけました。**
 
 
RB.talking
**皆さんにこんなに話を聞いてもらえて嬉しかったです…でも、私も連れて行ったかわいい器たちもかなり恥ずかしかったです。**
 
 
RB.working
**カフェ店主のマコさんが作ってくれたお料理。桂の葉、朴の葉、空木の花。添えたり、巻いたり…色んな思いで盛りつけます。そんなひとときは本当にいい時間です。**
 
 ワークショップはいいなとあらためて思います。
より自分らしく自然体でもっともっとやりたいな、と思っちゃいました。
 
RUSTIC BARNのマコさん、当日を迎えるための準備から、素敵な場所とお料理、ありがとうございました!
私にとって忘れられないワークショップとなりました。
 
RB.Papiko
**マコさん、そして愛犬パピちゃんにあたたかく見守られて、無事に終えました。ホッ…**
 
 
ワークショップのご用命ありましたらご連絡お待ちしております。
 
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杜鵑草 ~器と、そのまわり~ 於保亜希子

【お知らせ】2024年、今年もお世話になりました

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大晦日を迎えました。
今年も無事に一年を終えることができそうです。
 
今月、大切な友人を病気で失いました。
高校時代からの友人です。病気が見つかって約1か月の急逝でした…。
何もかもが早すぎました。友人のことはまたあらためて、どこかで気持ちを整理するためにもこのサイトに記そうと思います。
埼玉で暮らしていた友人とは福岡との遠い距離があって、いまだにキツネにつままれているような感覚で、事実としてまだ受け入れることができてないのが正直なところです。
きっと去年の今頃、彼女も当然のように、今日のこの大晦日が訪れるものだと思い、今の自分自身のことを疑う余地も無かったと思います。
 
健康であることのありがたさ、それは決して当たり前ではないということ。健康であるということは何よりもこれからの色々な希望を手に入れるチャンスをもっているということ。
それと、自分の存在は自分だけのものではないんだということ。
そして当たり前のことは決して当たり前ではないということ。
本当にいろんなことに対して、あらためて感謝の気持ちを持つことの大切さを考える年末でした。
 
例年のことですが、今年も12月はギリギリまで皆敷の仕事に没頭しています。
今年はこれまで以上に葉っぱを添えることの意味について、向き合う時間になりました。そしてまた、考える時間を得られる一年でした。
山に行っても、山の木々や葉っぱをみても、これまでの自然とは違っていることが強く感じられ、ことあるごとに考える機会となりました。
またお料理に添える皆敷を通じていろんな世界が広がりました。
ここ数年はこれまで学校で教わってきた歴史とは少し違った角度からあらためて勉強をしなおしています。
気に留まったことは、実際に出掛けて目にして触れて、学びなおしているところです。
歴史を知ることでこれまでの経験、そして経験と知識が点と点でつながっていくことがたくさんあって、この瞬間の感動はちょっと言葉では表現ができない楽しさです。
こうして今、学びなおすことで、扱う骨董の器たちの価値も違った角度から見つけることができるようになったり、また取り扱う器が変わってきているのも私自身が興味深く自分のことを感じています。私にとってのリスキリングですね。
さらにこの学びは器に盛りつけるお料理、そしてそれに添える皆敷。ワークショップを通じて皆さんに伝える機会を作っていこうと思っています。
また、機会をいただいている専門学校の若い学生さんにも、授業を通してどんどん伝えていきたいと思ってます。
 
来年はこれまで以上に皆敷を多くの方々に気軽に体験していただける場面を作りたいと思い、その計画を練っていますので、楽しみにしていてください。
それから、ここ二年ほど活動を休止していたホトトギスのホームページも来年は頑張っていこうと思ってます!
このような私の活動にご興味がある方がいらっしゃいましたら、お気軽にお声がけいただけましたら嬉しいです。
 
さいごに、年末のご挨拶をこうしてできることの幸せをあらめて強く感じる一年の締め括りになりました。
来年も皆様にとって幸多き年になることを心よりお祈り申し上げます。
来年もこれまで同様のご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
 
 
 
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杜鵑草(ホトトギス) ~器と、そのまわり~
於保亜希子

【お知らせ】2023年、今年もお世話になりました

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今年も終わろうとしています。
大晦日やっと仕事が終わってこれで仕事納めです。
今年もたいへんお世話になりました。
 
毎年、この時期には葉っぱの納品、発送がありますが、今年もなんとか無事、お手元にお届けすることができました。
毎年納品日から逆算して葉っぱを採る日を決めるのですが、その日に限って必ず雪や雨…と、自然のめぐりの不思議さを感じます。
葉っぱを採るときに、何か言葉にいい表せない気配を感じることに気がつきました。この気配を「もののけ」というのでしょうか…
 
いつもここで書いていることですが、本当にここ数年の山は様変わりしました。でも森に入って葉っぱをとり終えたあとは決まって気持ちはみるみる元気なります。
 
健気に生き抜いている葉っぱは、同じ種類の葉っぱでもひとつひとつ顔を覗けば色んな表情をしています。
どれも可愛いかったり、愛おしかったり、時には怖かったり、そして神々しかったり…。もののけを感じる心からは神様を見るような気にもなります。
そう感じる葉っぱを扱ってるという意識がこれまで以上に時間を必要とするようになった理由なのかもしれません。
 
また、今年を振り返ると思いがけず体調を崩したこともあって、比較的ゆっくりペースで仕事と日常を過ごしました。
そんな中でも今年は新しい挑戦をしてみました。
専門学校の講師のご依頼を受け半年間にわたり講座を持たせていただきました。日本料理のこれからを担う若い生徒さんに教える、伝えるということはホントに大変なことなんだなぁ…と。
いろんな意味で私自身がなにより勉強になり、毎週授業が終わったあとには自分の息子の歳よりも若い生徒さんからは、毎回元気をたくさんもらいました!
若いって本当に素晴らしいですね。
 
来年の目標は、“とにかく楽しむ!”。楽しむこと以外に目標は要らないんじゃないかと思っています。
健康で楽しく仕事をしたい、そして楽しく過ごしたいと思います。
 
今年も多くの方にお世話になりました。
そして皆様、佳いお年をお迎えください。
 
 
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杜鵑草(ホトトギス) ~器と、そのまわり~
於保亜希子

【コラム】北の大地にて

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北海道の網走に行くのは、一年半ぶりの2回目になります。前回は初めての北海道、初めての網走だったので驚きと感動ばかりだったのですが、今回は思ったより普通に降り立つことができた気がします。
それでも機内から見た北海道の空の上からの眺めはどの山も真っ白の雪で覆われていて、山の頂上がゴツゴツとした山々の陰影が陽の光でくっきりと感じられ、白と黒のコントラストがきれいに表れているその景色はとても印象的でした。
 
就職で福岡に戻ってくる息子の卒業式と、引越しの手伝いということでこちらに再び来ることになりましたが、引越しの作業は、これほど大変な作業が待ち受けているとは想像はしていなかったので、とても疲れましたがこちらの話はそのあたりにして…。
北の日の出はとても早いことに驚きです。朝の7時ごろには今の福岡でいうとお昼前ぐらいの明るさで、この間訪れた秋の陽の短さとはうって変わってこれまた違いにビックリです。
陽が差し込むといっても今回私が訪れている最中はまだまだ外は最高気温でも5℃前後までしか上がらず寒いです。そんななか時折、粉雪がキラキラと舞い降ります。
 
道路事情も北の冬ならでは…で、なかなかのものでした。
道には凍結防止のために凍結剤の塩化カルシウムが散布されているせいでどの車も横、うしろは泥がはね上がって汚れていて、道は雪かきされ横に積まれた雪はガッチリ固まっていて危険な感じがヒシヒシと伝わってきます。
 
冬を越えたとはいえ、この春先はまだ冬の暮らしといってもいい寒さです。
この季節でも、天気のいい日では当たり前に思っている洗濯物を外に干す、お布団を陽に当てるなんてことができないのはやっぱり辛かっただろうなぁなんて思いました。
暮らしていたアパートではそれぞれの部屋に灯油の給油タンクがあって、いつも満タンになっているタンクから毎月使った分だけを請求されるというシステムになっているんだそうです。
室外機を置けないアパートなどの生活環境ではエアコンを使えないので、ストーブや暖炉でしか暖を取ることができません。そして部屋が寒くないようにするには暖をとり続けなければいけません。給油タンクはみるみる消費されて…秋から春先までは続くらしいのです。
早春とはいえ、北の大地は想像はしていたのですが実際に経験するとその環境の違いはあらゆるところで感じられその自然がもたらす暮らしの違いをまざまざと見ることになりました。
 
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さて、卒業式(学位授与式)の当日です。
キャンパスの中の道は雪が取り除かれてきれいに整備され、まだ雪で覆われているキャンパスは、当日の好天にも恵まれどこまでも突き抜けるような青い空と本当に何色にも染まっていない真っ白の雪がとても印象的で、その陽射しにキラキラと光り輝いています。
卒業式が無事に終わり、キャンパス内を少し散策していると、森の中からキタキツネが日中の陽射しに誘われてかトコトコ散歩をしている様子を見ることができました。
まさかの出会いにビックリ!いい季節になるとリスもキャンパス内で見ることができるんだと聞きました。
 
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絶好の卒業日日和にも恵まれて無事に卒業でき、これからまた新しい世界に旅立っていく息子の姿を見ることができたのは何よりの幸せです。
そして、手前味噌ながらもこの環境を過ごし抜いた息子と、その息子を大きく育んでくれた北の大地に感謝です。
そして何より何より色々な方に支えていただいての暮らしでした。思わず手を合わせ「本当にお世話になりました。」と呟くほど網走の方々に感謝してもしきれません。
 
帰りの飛行機では残念な事に通路側だったので景色に見入ることができませんでしたが、あらためて北海道には足を運ぼうと思います。
 
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杜鵑草 ~器と、そのまわり~ 於保亜希子

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mishima

於保 亜希子 プロフィール

1968年3月、福岡県生まれ。

骨董商。器コーディネーター。

「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

 

 幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

 

短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

 

茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。

骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

 

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於保 亜希子 プロフィール

1968年3月、福岡県生まれ。

骨董商。器コーディネーター。

「器と、そのまわり杜鵑草」 代表。

 

幼い時より両親の影響で骨董や山野草に囲まれた生活を送り、茶道、華道を学ぶ。

 短大卒業後、広告制作会社、広告代理店などで勤務。24歳のとき、仕事で出会った骨董の器に見せられ、骨董について学ぶようになる。

 

学びを深めるうちに、骨董が一部の収集家によって装飾美術品として飾られていることに疑問を感じ、料理とのコーディネートによって、暮らしの中で骨董の素晴らしさを伝えていきたいと考える。

結婚して一児の母となった後も骨董に携わり続け、2013年より本格的に骨董商として起業。

 

茶道や華道の要素および、四季の植物を取り入れた皆敷(料理に添える木の葉など、和食の盛り付け文化)の技法を生かし、骨董と料理が織りなす魅力的な世界の構築に挑戦している。

 

季節感や情景の表現を得意とし、独自の皆敷のスタイルを提唱。骨董の器と皆敷のワークショップならびにコラム執筆等、精力的に普及活動を行っている。

 

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サイズ 重量(kg)                        
60 2kg迄 500円 500円 600円 500円 700円 800円 800円 800円 800円 1,300円 1,300円 1,700円
80 5kg迄 580円 580円 850円 580円 950円 1,000円 1,000円 1,000円 1,000円 1,550円 1,550円 1,950円
100 10kg迄 1,000円 1,000円 1,200円 1,000円 1,000円 1,250円 1,250円 1,250円 1,250円 1,800円 1,800円 2,200円
140 20kg迄 1,250円 1,250円 1,350円 1,250円 1,450円 1,550円 1,550円 1,550円 1,550円 2,050円 2,050円 2,450円
160 30kg迄 1,500円 1,500円 1,600円 1,500円 1,700円 1,700円 1,700円 1,700円 1,700円 2,300円 2,300円 2,700円
  10kg迄増 250円
170   2,200円 2,200円 2,300円 2,200円 2,300円 2,400円 2,400円 2,400円 2,400円 2,800円 2,800円 3,200円
180   2,450円 2,450円 2,550円 2,450円 2,550円 2,650円 2,650円 2,650円 2,650円 3,050円 3,050円 3,450円
200   2,950円 2,950円 3,050円 2,950円 3,050円 3,150円 3,150円 3,150円 3,150円 3,550円 3,550円 3,950円
220   3,450円 3,450円 3,550円 3,450円 3,550円 3,650円 3,650円 3,650円 3,650円 4,050円 4,050円 4,450円
240   4,450円 4,450円 4,550円 4,450円 4,550円 4,650円 4,650円 4,650円 4,650円 5,050円 5,050円 5,450円
260   5,450円 5,450円 5,550円 5,450円 5,550円 5,650円 5,650円 5,650円 5,650円 6,050円 6,050円 6,450円

※税別価格表示
※沖縄については別途料金を適用させて頂きます。
※離島については、別途実費をご負担お願いします。

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